2019まちづくり「改善」大賞

マネしてほしい取り組みを、勝手に表彰します

 地区の課題に取り組む住民組織や、特定課題に取り組む市民団体にとって、「担い手の確保」や、取り組みの「継続性の確保」など、共通する困りごとがあります。当然、そういった困り事に対する「工夫」や「改善」も行われています。しかし、せっかくの工夫や改善が、人々に知られていないのも事実です。そこで、まちづくりの分野に関わる実行委員が、マネしたい取り組みを情報収集して、勝手に表彰をさせていただくものです。

 2018年岐阜市住民自治推進審議会を縁とした有志、“ぎふまちづくり「改善」大賞”実行委員会が主催するプロジェクトです。(岐阜大学教授 髙木朗義・岐阜経済大学准教授 菊本舞・合渡まちづくり協議会会長 森田伸宏・坂本由貴・永山桂子・コピーライター 船戸梨恵・(一社)DIY代表理事 東善朗(順不同))※弊社はプロジェクトの運営費に協賛しています


2018年ぎふまちづくり「改善」大賞


2018年ぎふまちづくり「改善」賞